バニッシュは無香料・エタノールフリー。無色透明で無臭。その成分は天然成分100%
「バイオ複合酵素抽出液」のみで第四級アンモニウム塩などの合成化学物質は含みません。

濾過・土壌改良目的の方へ

一般アクアリウムでの用途

aqua5_323x228.gif自然の再現というのは
なかなか難しいものです。

バニッシュ(VANISH)は
海水・汽水・淡水問わず使用
出来る、天然酵素100%の
安全無害な添加剤です。

=水の不思議と自然の振る舞い=

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地球上には約14億K㎥の水が存在します。
この内、海水が97%で淡水3%しかありません。

更に私たちヒトが生活に利用出来るのは全水量のわずか0.01%と
いう試算だそうです。

これまで私たちが何も考えず、過剰に汚してしまった水は
自然界の力で浄化されされているのを気にも留めず
ごくごく当然に当たり前の如く再利用し暮らしてきました。


 水は地球上の物質としてちょっと変わった性質を3つ持っています。

 先ず一つ目は、水(液体)より氷(個体)の方が軽いという事です。これはとても珍しい性質で
 多くの物質は個体になった時の方が重くなります。
 この特殊な性質のお陰で湖や海が底から凍って循環しなくなるような事は起こりません。

=====================================================================

 二つ目は、水(液体)の時より氷(個体)になった時の方が一割程度体積が増えるという現象です。
 岩石の割れ目(クラック)に入り込んだ雨が冬場に氷になって体積が増え、その強い力で岩を砕くのです。
 これを繰り返し、岩が細かくなって土になり、植物が根を下ろせるようになります。
 植物の根のお陰でゆっくり時間をかけて濾過されて行きます。

=====================================================================

 そして3つ目は水は色々なものを「溶かす」性質を持っています。
 地中のミネラルや森の栄養分をゆっくり、たっぷり溶かして湖や海へと還って行きます。

 水は森の中だけで浄化されている訳ではありません。浄化には随分の年月と、自然界の色々な水棲微生物を始めとする
 多くの生き物の振る舞いによってなされます。そしてそれには気の遠くなるような年月が必要です。
 今、海岸へ行って、スプーン1杯の海水をすくったとします。すくった海水をもう一度元の海に戻したとします。
 そのスプーン1杯の海水はその場には留まらず、1600~2000年の旅を経て地球をヒト周りし浄化され
 再び同じ場所に現れるそうです。

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 昨今、私たちの生活は劇的に変化し住みやすくなりました。
 でもそのお陰で、森や海など自然の浄化スピードを100~1000倍を上回る汚染の試算もあるそうです。
 新興国でも問題になっておりますが、うさこが子供の頃は「光化学スモッグ発生」のサイレンが鳴り
 光化学スモッグの濃度に応じて時折、教室から運動場に出るのを禁止・午後からは休校ー直ちに帰宅し窓を閉める
 ようにと…現在は環境保護などの対策が取られ、国内でそのような発令が出される事はなくなりました。


ご家庭の水槽の中でも同じ事が起こっているとも云えます。
そこで、バニッシュ(VANISH)の登場です。
バニッシュを添加剤として使用すると水槽の中では一体どんな事が起こるのでしょうか。

===================================================================================

=微生物界と大型生物界の拘わり=

先ほどのスプーン1杯の海水ですが、実はこの中には色々な微生物がいます。
もちろん見た目にはただの海水ですが、そこに含まれている細菌の数は約100万個程度と云われています。
大体、私たちヒトの指先1㎠に棲んでいる細菌の10倍程度です。
細菌よりもっと小さなウィルスに至っては1000万個くらいが入っています。
ちょっと想像出来ませんね…ざっくり東京都の人口に匹敵するくらいのウィルス人口だと思ってください。

その中にはイイ奴も悪い奴もただ傍観してるだけの奴も色々います。


  私たちヒト社会があるように、細菌には細菌界の世界があってお互い付かず離れず
  また密接に拘りながら共存しています。
  魚やサンゴたちにも同じように大型(目に見える)水棲生物界の世界があって
  やはり同じような細菌との関係を保っています。

  つまり、陸上でも海や湖の中でも同じような利便性や不都合さが存在するのです。
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自然科学研究者たちの試算はまちまちですが、一般的に例にされるのが、自然界の海では
平均で800畳分の面積にクマノミ1匹くらいのお魚密度なんだとか。
それに比べてご家庭の水槽はなんと過密な事でしょう。しかも1600~2000年かけて濾過している訳でも
ありません。だから、どうしても人の手を加えて濾過する必要が生じます。

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=バニッシュ(VANISH)を水槽に添加すると一体どんな事が起こるか=

元来、バニッシュ(VANISH)は消臭剤として販売しておりますが
元を正せば、つまり遡れば水の浄化に辿り着く訳です。
そう、バニッシュ(VANISH)は消臭剤でもあるのですが、実は生物濾過の役目も果たすんです。
もちろん同時にあの独特の「水槽臭」(熱帯魚屋さんの不快臭)も消えます
先ずは次の表をご覧ください。


 不快臭物質 


 人間界での悪臭 


 水槽内の不都合 


 脂肪酸


 ◎体臭(加齢臭含む)
 ◎汗臭
 ◎厨房の脂臭


 ◎過剰な餌残りから放出
 ◎水棲生物の死骸から放出


 窒素化合物


 ◎腐敗臭
 ◎アンモニア臭
 ◎生臭さ


 ◎残り餌の腐敗によるもの
 ◎水棲生物から放出
  または死骸の腐敗によるもの


 硫黄化合物


 ◎糞便臭


 ◎水棲生物の糞便排泄


バニッシュ(VANISH)の消臭法は、炭の様に悪臭の物質成分を閉じ込めたりする【物理的消臭法】や芳香成分で
悪臭をごまかすマスキングや芳香剤の構成成分に取り込むペアリングなどの【感覚的消臭法】ではありません。

バニッシュ(VANISH)は以下の消臭法を用いますので、水槽中の不都合な原因物質も大気中と同じ様に安全無害に生分解出来ます。

【化学的法】
      悪臭の元となる成分を消臭剤の成分と化学反応させ
      無臭の成分にしてしまう方法。
      直接化学反応させる中和反応と酸化物を消臭成分に入れ
      悪臭成分を無臭の酸化物に変える酸化反応があります。

生物的法
      生ゴミを肥料にしたり下水浄化等で利用されている
      有益バクテリアの繁殖によって悪臭を消す方法です。
      有害菌に対する抗菌剤などを用いて腐敗菌などの繁殖を
      抑止する方法や有益(有用)バクテリアを用いて
      分解する方法があります。


バニッシュ(VANISH)【化学的法】生物的法の2種類に分類されますがその成分は
乳酸菌や硝化細菌などの有益バクテリアが分泌する複合酵素100%で作られています。

自然界の生分解を利用した【化学的法】で安全無害に「脂肪酸」・「窒素化合物」・「硫黄化合物」を
分解すると同時に、腐敗臭やアンモニア臭を発生させる大腸菌・黄色ブドウ球菌の他、カビ臭の元となる真菌類など
有害な雑菌を減少させ、乳酸菌や硝化細菌などの有用な常在菌の増殖を促進させる作用があります。そして、その結果
【生物的法】として、水質浄化や土壌の地力を増進させたりモノが腐りにくくなる環境を期待する事が出来ます。

バニッシュ(VANISH)は乳酸菌・光合成細菌・酵母菌・発酵系糸状菌や硝化細菌などの
有益菌が、様々な有機物を「生分解」する上で自然に分泌される天然の複合酵素が成分ですので
細菌そのものは混入しておりません。
また、他のどの添加剤と併用しても不都合は起こりません。

ヒトが善玉菌などと共存しているのと同じように水棲生物にとっても、病気に強く
健康的な環境を促進する事が期待出来ます。

===================================================================================


定期的に水質試験を実施しており、全ての検査項目に於いて水道水質基準値より
10倍以上も清浄ですので、ヒトが誤飲しても無害なくらいです。

(1)天然海水(または川の水)・人工海水(水道水・RO水)問わずご使用になれます。
(2)換水の際、水道水をご使用される際は、バニッシュ(VANISH)が塩素を中和しますので
    特に中和剤は不要です。バケツ等で中和してから水槽へ投入してください。
(3)人工海水の方は(2)の後で、人工海水の素を入れ、溶いてから水槽へ。

aqua1_160x160.gifaqua3_160x160.gifaqua4_160x160.gifaqua2_160x160.gif

*海水の添加方法は以下の通りです。状況により増減してください。

 目的 
 希釈目安 


 基材目安 


 バニッシュ 
 (VANISH) 


 補足メモ 


通常の換水
 足し水 

 1000倍希釈 


 海水1リットル 
(1,000ml)
に対して


1ml
 


 換水や足し水の水量に応じ
 添加してください。

 添加の間隔は生体の種類や数に
 よって変わりますが2~3週間での
 全換水ペースが望ましいです。


 海水10リットル 
(10,000ml)
に対して


10ml
 


 海水100リットル 
(100,000ml)
に対して


100ml
 


新規立ち上げ
 (生体有り) 

 100倍希釈 


 海水1リットル 
(1,000ml)
に対して


10ml
 


 「生体有り」とは
 底砂やライブロックの他、海水魚や
 サンゴ(無脊椎動物)などを
 立ち上げと同時に入れる事を
 指します。

 突然、水質が悪化しリセットを
 余儀なくされた場合も同じです。

 出来ましたら魚類は小さい又は
 匹数少なめの方が賢明です。

 最初の4~5日は毎日、全換水される
 事を強く推奨致します。
 この間の希釈倍率は、100倍を維持
 してください。

 水質が良好でしたらその後
 1ヶ月間は週に1度ペースにて
 500倍希釈で全換水して
 ください。

 その後も水質等に問題が無い
 ようでしたら、以後は
 「通常の換水・足し水」
 1,000倍希釈としてください。


 海水10リットル 
(10,000ml)
に対して


100ml 


 海水100リットル 
(100,000ml)
に対して


1,000ml 
(1リットル)


新規立ち上げ
 (生体無し) 

 500倍希釈 


 海水1リットル 
(1,000ml)
に対して


2ml 


 生体無しの場合でも
 底砂やライブロックは
 入れてください。

 最初の4~5日は毎日、総水量の
 50%を500倍希釈で換水してください。

 水質が良好でしたら生体を入れ
 1週間ペースで、全換水を2週間
 行ってください。
 この間の希釈倍率は、500倍を
 維持してください。 

 その後も水質等に問題が無い
 ようでしたら、以後は
 「通常の換水・足し水」
 1,000倍希釈としてください。


 海水10リットル 
(10,000ml)
に対して


20ml 


 海水100リットル 
(100,000ml)
に対して


200ml 


不測事態の
応急処置
(突然の水質悪化
生体の軽度な
 感染症など)

 100~500倍希釈 

 海水1リットル 
(1,000ml)に
対して


2~10ml 


 突然の水質悪化時。
 そんな時に限って
 「すぐに換水出来る時間が無い!」
 という緊急事態の応急処置です。

 せめて腐敗している有機物を
 早く見つけ、取り除くよう
 努力してください。

 添加後、水質検査し芳しい
 結果を得る事が出来なければ
 更にバニッシュを適量添加
 してください。
 添加量が過剰になっても
 特に問題はありません。

 そして、なるべく早期に
 「新規立ち上げ」(生体有り)
 方法を実行してください。


 海水10リットル 
(10,000ml)
に対して


20~100ml 


 海水100リットル 
(100,000ml)
に対して


200~1,000ml 
(0.2~1リットル)



aqua6_160x160.gifaqua7_160x160.gifaqua8_160x160.gifaqua9_160x160.gif

*淡水(汽水含む)の添加方法は以下の通りです。状況により増減してください。

 目的 
 希釈目安 


 基材目安 


 バニッシュ 
 (VANISH) 


 補足メモ 


通常の換水
 足し水 

 2000倍希釈 


 淡水1リットル 
(1,000ml)
に対して


0.5ml
 


 換水や足し水の水量に応じ
 添加してください。

 添加の間隔は生体の種類や数に
 よって変わりますが1ヶ月程度での
 全換水ペースが望ましいです。


 淡水10リットル 
(10,000ml)
に対して


5ml
 


 淡水100リットル 
(100,000ml)
に対して


50ml
 


新規立ち上げ
 (生体有り) 

 200倍希釈 


 淡水1リットル 
(1,000ml)
に対して


5ml
 


 「生体有り」とは底砂や水草の他
 熱帯魚やメダカ・金魚
 節足動物などを立ち上げと
 同時に入れる事を指します。

 突然、水質が悪化しリセットを
 余儀なくされた場合も同じです。

 出来ましたら魚類は小さい又は
 匹数少なめの方が賢明です。

 最初の4~5日は毎日、全換水される事を
 強く推奨致します。
 この間の希釈倍率は、200倍を維持
 してください。

 水質が良好でしたらその後
 1ヶ月間は週に1度ペースにて
 1000倍希釈で全換水して
 ください。

 その後も水質等に問題が無い
 ようでしたら、以後は
 「通常の換水・足し水」
 2,000倍希釈としてください。


 淡水10リットル 
(10,000ml)
に対して


50ml 


 淡水100リットル 
(100,000ml)
に対して


500ml 


新規立ち上げ
 (生体無し) 

 1000倍希釈 


 淡水1リットル 
(1,000ml)
に対して


1ml 


 生体無しの場合でも底砂は
 入れてください。

 最初の4~5日は毎日、総水量の
 50%を1000倍希釈で換水してください。

 水質が良好でしたら生体を入れ
 1週間ペースで、全換水を2週間
 行ってください。
 この間の希釈倍率は、1,000倍を
 維持してください。

 その後も水質等に問題が無い
 ようでしたら以後は
 「通常の換水・足し水」
 2,000倍希釈としてください。


 淡水10リットル 
(10,000ml)
に対して


10ml 


 淡水100リットル 
(100,000ml)
に対して


100ml 


不測事態の
応急処置
(突然の水質悪化
生体の軽度な
 感染症など)

 200~1000倍希釈 

 淡水1リットル 
(1,000ml)に
対して


1~5ml 


 突然の水質悪化時。
 そんな時に限って
 「すぐに換水出来る時間が無い!」
 という緊急事態の応急処置です。

 せめて腐敗している有機物を
 早く見つけ、取り除くよう
 努力してください。

 添加後、水質検査し芳しい
 結果を得る事が出来なければ
 更にバニッシュを適量添加
 してください。
 添加量が過剰になっても
 特に問題はありません。

 そして、なるべく早期に
 「新規立ち上げ」(生体有り)
 方法を実行してください。



 淡水10リットル 
(10,000ml)
に対して


10~50ml 


 淡水100リットル 
(100,000ml)
に対して


100~500ml 


===================================================================================

usako_vanish_clear_160x228.gif バニッシュ(VANISH)は他のどの添加剤
とも干渉せず併用出来ます。

主に好気性バクテリアが活発化しますので
酸欠防止の為
◎海水→プロテインスキマー
◎淡水→エアレーション
などの設置を推奨致します。

=ドリッピー(Drippy)とチムニー(Chimney)の設置で更に濾過力UP!=

海水・淡水(汽水含む)問わず、ご使用頂けます。

チムニーは小型の流動床(りゅうどうしょう)濾過器です。
そしてドリッピーは直径わずか4mmの担体ゲル濾材で素材は多孔質含水担体ゲル*アルギン酸Na・塩化Ca。

ドリッピー1粒で10億個の濾過バクテリアが棲めます。
非常に小さな生物濾過の濾材ですがその威力は絶大なるもので、世界最高水準を誇る
「日本の汚水浄化システム」を応用しています。

ドリッピーは絶妙な比重と微細な多孔質(内部まで全通)ですから
従来のPEG(撹拌すると濾材の中が潰れる)やPP(表面にしか微生物が棲めない)と比べて、約5倍の浄化能力を期待出来ます。

*ドリッピー(ゲル)の外観と内部の微細構造

【汚泥付着前】
 drippy1_470x340.gif 
ご使用前はミルク色をしています。


【馴養の1ヶ月後】
 drippy2_470x340.gif 
有益菌の天然色素が大豆色になれは交換時期です。


【ゲルの表面】
 drippy3_470x340.gif 
走査型電子顕微鏡で見るとスポンジの様な構造。
約20μmの孔径からなっております。


【ゲルの界面】
 drippy4_470x340.gif 
表面だけでなく内部もスポンジ状の構造に
なっており、内部まで孔径は全通しています。


===================================================================================

=他に必要なのは小型の水中ポンプのみです

チムニーの素材はアクリルパイプで、ひとつひとつ職人が手作りしております。
もちろん濾過器は少し器用な方であれば、ペットボトルなどDIYで製作する事も可能です。

チムニー&ドリッピー

他の生物濾過との併用も出来ます。水槽に対して小さなサンプや
大容量の水槽には生物濾過の補助としても活躍するでしょう。

ベルリン式ナチュラルシステム・外部式フィルター・外掛け式フィルターなど
どんな濾過方法でも水槽またはサンプ内へ設置可能です。

市販されている適合水中ポンプは各商品ページに記載しております。

*ゲルに棲む微生物の分布

【ゲルの表層】
 drippy5_300x300.gif 
発光している部分が細菌です。


【表面より1mm下部】
  
発光している部分が細菌です。


【ゲルの中心部】
  
発光している部分が細菌です。

【全好気性菌(表層)】
  
青く発光している部分が細菌です。


【全好気性菌(1mm下部)】
  
一般的なゲルは1mm下くらいまで
孔が空いています。

【全嫌気性菌(中心部)】
  
中心部まで孔が空いているので
細菌が沢山棲めます。

【Nitrosomonas】
  
赤く発光している部分が
ニトロソモナス菌群です。


【Nitrobacter】
  
赤く発光している部分が
ニトロバクター菌群です。


【Paracoccus】
  
赤く発光している部分が
パラコッカス菌群です。



ドリッピーは、嫌気層にも使用出来ますが、ブルラボではバニッシュ(VANISH)添加が大前提なので
基本的には好気性細菌を繁殖させる事を目的としています。


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