バニッシュは無香料・エタノールフリー。無色透明で無臭。その成分は天然成分100%
「バイオ複合酵素抽出液」のみで第四級アンモニウム塩などの合成化学物質は含みません。

ステッカーを選んで寄付しよう

寄付の仕組み

usako_heart_164x228.gif バニッシュ(VANISH)は全く新しい
寄付へのアプローチです。

商品にはもれなく寄付ステッカーが
付いてきます。ご購入者様ご自身で
8団体の寄付先の中からお選び頂く
事が出来ます。


これまでブルラボが取り組んできた寄付は、期間限定(スポット的)で、寄付先団体も日本赤十字社と赤い羽根共同募金のみでした。

この度の新商品発売を機に寄付先を8団体へ拡充し、更にご購入者様お一人お一人ご自身で寄付先を選んで頂ける仕組みを企画しました。

ブルラボが販売する商品には、もれなく寄付ステッカーが付いてきます。ステッカーごとに寄付先が異なり、ご購入様ご自身で8種類のステッカー(寄付先)の中からお選び頂く事が出来ます。

もちろん、使用用途別に選んで頂いても構いませんし「このステッカーが可愛いから♪」などの理由で決めて頂いても構いません。それぞれの税込商品金額の1%が寄付の対象額となり、ご購入の翌月内には、ブルラボからそれぞれの団体へ集計金額を確実に寄付致します。

但し、個人・お店や会社など皆さまに於かれまして、この寄付金額は寄附金控除の対象とはなりません。お店や会社などは用途に応じて、商品代金全額が消耗品費・雑費・福利厚生費・交際費などの勘定科目でのお取り扱いとなります(詳細は顧問税理士などにお尋ねください)。寄附金控除の対象とされたい場合は、各団体へ直接寄付をお願い致します。

尚、誤使用を防ぐ為、ステッカーの種類をお選び頂けない商品も一部ございますが、どうぞご理解ください。

わずか1%の微力な寄付ですがその分、永続的な取り組みにしたいと考えています。各団体の寄付の利用のされ方や活動の取り組みなど、下記をご覧頂けますと幸いです。

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もしも、たった一人でこの世界を支えようとしたら、その責任と地球はあまりにも重く広大です。しかし、一人一人が無理のない範囲で「他の人を思い遣る」・「環境や資源を大切にする」など、ほんの少し気遣うだけで、この世界の未来はまた違ってくるんだと思います。


日本赤十字社

basic_rogo_footer.gif ベーシック(Basic)ステッカーを選ぶと
日本赤十字社へ寄付されます。
赤十字は、アンリー・デュナン(スイス人:第一回ノーベル平和賞受賞者)が提唱した「人の命を尊重し、苦しみの中にいる者は、敵味方の区別なく救う」ことを目的とし、世界189 の国と地域に広がる赤十字社・赤新月社のネットワークを生かして活動する組織です。

日本赤十字社(にっぽんせきじゅうじしゃ)は、日本における赤十字社で1952年(昭和27 年)に制定された日本赤十字社法(にほんせきじゅうじしゃほう)昭和27年8月14日法律第305号によって設立された認可法人です。

日本赤十字社は、紛争・災害・病気などで苦しむ人を救うためあらゆる支援をしています。あなたの寄付は、災害が発生したとき、ただちに現地へと医療救護班や救援物資などを届けるために活用されます。赤十字のさまざまな活動を即座に、継続的に行うためには、皆さまからの寄付が必要です。ご協力をお願いいたします。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年08月末までの累計寄付総額は379円でした(9/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




ゴールドリボン

baby_rogo_footer.gif ベビー(Baby)ステッカーを選ぶと
ゴールドリボンへ寄付されます。
認定NPO法人ゴールドリボン・ネットワークは、小児がんの治療法や薬、経験者の生活の質(QOL) 向上のための研究開発を支援する非営利団体です。

「ゴールドリボン」そのものは、小児がんの子どもたちを支える活動のためのシンボルマークです。アメリカでは、様々な団体がこのシンボルマークを使って、小児がんに関する啓発活動や、治療研究などへの経済的支援を求める運動をしています。

団体ごとに独自のシンボルマークを作って使ったり、それぞれの目的をもってゴールドリボン運動に取り組んでいますが、最終的に「小児がんの子どもたちの笑顔を守りたい・増やしたい」という、その願いは一つなのです。

小児がん経験者の約5割の子どもたちが合併症を持ちながら生活しています。その子どもたちのQOL向上のための支援を行います。小児がんで命を落とす子どもが少しでも少なくなるよう、また合併症で苦しむ子どもがひとりでも少なくなるように治療方法・薬の開発への支援を行います。

小児がんの患児やその経験者が、周りの人たちから病気のことを正しく理解してもらい、心ある対応をしてもらえるように、イベント等を通して小児がんに関する理解促進に取り組みます。皆さまの温かいご支援をお願いいたします。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年08月末までの累計寄付総額は58円でした(9/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




日本レスキュー協会

pet_rogo_footer.gif ペット(Pet)ステッカーを選ぶと
日本レスキュー協会へ寄付されます。
認定NPO法人日本レスキュー協会は、災害救助犬(レスキュードッグ)の育成・派遣を中心に世界規模で活動するNGO団体(NGO:Non-Governmental Organization)です。国際救助機関として、災害時には国内外問わず、広く活動しています。

また、災害救助活動のほか、セラピードッグの育成・派遣や捨て犬・捨て猫の保護など動物福祉・愛護活動も行っており、認定NPO法人(NPO:Not-for profit Organization)として国からの認定を受けております。

災害救助犬やセラピードッグの育成と派遣、捨てられた命の保護など動物愛護活動にかかる費用は、すべて皆様の温かいご支援によって成り立っており、災害救助犬・セラピードッグの育成と一頭でも多くの尊い命を救う為、大切に使わせて頂いております。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年06月末までの累計寄付総額は699円でした(7/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




日本パラリンピック委員会

sports_rogo_footer.gif スポーツ(Sports)ステッカーを選ぶと
日本パラリンピック協会へ寄付されます。
日本パラリンピック委員会(JPC=Japanese Paralympic Committee)は、公益財団法人日本障がい者スポーツ協会の内部組織として、 1999年8月20日厚生省の認可を受け、発足いたしました。日本を代表する組織として国際組織・競技団体に加盟し、国際競技大会への選手派遣や、国内の選手強化を実施しています。

わが国ではじめて開催した長野パラリンピック冬季競技大会において、わが国の選手の活躍する姿が国民に感動を与えることができました。

日本障がい者スポーツ協会では、広く皆様からのご支援をお願いしています。「日本パラスポーツ募金」は、パラリンピックメダリストへの報奨金をはじめ、次世代選手の育成・強化、パラリンピック・ムーブメントの促進等を目的とした事業に使用させていただきます。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年05月末までの累計寄付総額は0円でした(6/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




WWFジャパン

aqua_rogo_footer.gif アクア(Aqua)ステッカーを選ぶと
WWFジャパンへ寄付されます。
WWFは、人類が自然と調和して生きられる未来を目指し、約100カ国で活動している環境保全団体です。WWF ジャパンは1971年、世界で16番目のWWFとして東京で設立されました。日本国内および日本が関係している国際的な問題に取り組みます。

環境を壊すことなく、人類の消費を支えるためには、どうすればよいか?その実現のための手段が、「持続可能な開発」という考え方です。これは、自然が再生する力やそのスピードを考慮しながら、人が利用する規模や早さを管理し、資源を使いきらないよう配慮するやり方です。

ただ木を伐らなければよい、という森林保全はありえません。魚を食べなければよい、という海洋保全もありえません。海や森の資源に頼らなければ、人間も生きられない以上、これらの自然の恵みを、上手に利用していくことが、欠かせないのです。

地球の生態系に配慮し、計画性をもって管理、生産された製品を、世界の消費者に選んでもらうことで、環境の保全を実現する.... そのためにWWFは、持続可能な社会づくりに取り組みながら、消費者の意識と行動の重要さを訴えています。WWFは、皆さまからの会費、寄付、募金(ブルラボはWWFの活動全般を支援する一般寄付)により支えられています。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年08月末までの累計寄付総額は2,042円でした(9/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




交通遺児育英会

outdoor_rogo_footer.gif アウトドア(Outdoor)ステッカーを選ぶと
交通遺児育英会へ寄付されます。
公益財団法人交通遺児育英会は、保護者が道路上の交通事故が原因で亡くなられたり、重度の後遺障害のため、経済的に修学が困難になった子どもたちが高等学校、大学などに通う支援として、奨学金を無利子でお貸ししたり、修学支援金の給付(家賃補助)・学生寮「心塾」の運営などを行っております。

本会は、指導・教育活動として学業成績および生活状況に関する指導、「つどい」、「海外語学研修」等を行っています。進学・就職、奨学金の貸与・返還などの当面する問題を、奨学生、保護者、本会職員の三者で個別に話し合う場も設けています。「海外語学研修」は、英会話能力の向上と国際化時代に対応できる人材を育成するための動機づけを目的として、実施しています。

1979年に『あしながおじさん奨学金制度』をスタートし、交通遺児をご支援くださる寄付者の皆様方を『あしながおじさん』とお呼びしております。『あしながおじさん』という呼び名は、孤児院のお茶目な少女と、名も明かさずにその子の大学進学をささえ続けた人物との心温まる交流を描いた、アメリカの女流作家ジーン・ウエブスターの小説『あしながおじさん』(原題「Daddy Long Legs」)にちなんだものです。『あしながおじさん』として、交通遺児支援の大きな輪の中に、少しでも多くの方々がご参加戴けますよう、心からお願い申し上げます。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年08月末までの累計寄付総額は292円でした(9/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。

国境なき医師団

repellent_rogo_footer.gifリペラント(Repellent)ステッカーを選ぶと
国境なき医師団へ寄付されます。
国境なき医師団は、1971年にフランスで設立された、非営利で国際的な民間の医療・人道援助団体で、日本事務所として1992年に特定非営利活動法人国境なき医師団日本(認定NPO法人)が発足しました。

シリア、パレスチナなどの紛争地や、感染症がまん延する地域、ハイチ大地震や東日本大震災などの自然災害の被災地で、緊急医療援助活動を行ってきました。活動資金のほとんどを民間からの寄付でまかなっており、独立・中立・公平の原則に基づく人道援助活動が評価され、1999年にはノーベル平和賞を受賞しました。世界約70の国と地域で、日本人医師や看護師をはじめとする3万8000人以上のスタッフが、援助活動を行っています(2015年度)。

国境なき医師団の主な活動内容は・・・
診察と治療:医療が届かない国や地域での外科治療や母子保健・産科医療の提供、栄養治療などを行っています。
病気の予防:予防接種率が低い国を中心に予防接種を提供し、5歳未満の子ども全員に実施することを目指して援助を行っています。
心理・社会面の支援:暴力、家族の死、生活手段の破壊などによる心的外傷を負った人びとに対し、心理・社会的な治療を行っています。

その他、清潔な水の確保、食料・生活用品など緊急援助物資の配給、病院の再建や運営支援、病気にかかるリスクを減らすための健康教育などにも取り組んでいます。皆さまからの日ごろのご支援が、わたしたちの援助活動を支えています。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2018年06月末までの累計寄付総額は103円でした(7/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




赤い羽根福祉基金

farm_rogo_footer.gifファーム(Farm)ステッカーを選ぶと
赤い羽根共同募金へ寄付されます。

赤い羽根共同募金(社会福祉法人中央共同募金会)は、民間の運動として戦後直後の1947年(昭和22年)に、市民が主体の取り組みとしてスタートしました。当初は戦後復興の一助として、戦争の打撃をうけた福祉施設を中心に資金支援する活動としての機能を果たしてきました。その後、「社会福祉事業法(平成12年社会福祉法に改正)」という法律をもとに「民間の社会福祉の推進」に向けて、社会福祉事業の推進のために活用されてきました。

「赤い羽根福祉基金」は、社会課題の解決をめざす取り組みを応援します。現在、さまざまな生活課題を抱え、支援を必要としている人々が増加しています。社会的孤立や生活困窮の状態にある人々への支援、認知症高齢者や障がい児・者への生活支援、児童虐待防止などは喫緊の課題であり、公的制度やサービスの充実とともに、住民による支え合いをはじめボランティア・NPO団体等による多様な事業や、地域のさまざまな団体間によるプラットフォームを形成し、連携した活動が期待されています。

地域によっては、民間社会福祉事業者や団体等により先駆的な取り組みが進められていますが、活動の継続や広がりを図るためには資金面での支援が必要です。一方、近年、社会的要請に応えようとする企業、団体や個人の社会貢献意識が高まっています。そこで中央共同募金会では、共同募金運動70年を迎えるにあたり、これらの寄付意識を受けとめて束ね、広域的に、また継続的に支援をつないでいくため、中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」を創設いたしました。中央共同募金会「赤い羽根福祉基金」は、公的制度やサービスでは対応できない分野において社会課題の解決のための新たな活動や仕組みを構築し、誰もが支え・支えられる地域づくりをめざします。
*以上、同団体のWebサイトより抜粋。

2017年06月末までの累計寄付総額は262円でした(7/1更新)。
寄付にご協力頂き、有難うございました。




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